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スタッフブログ

はははっ…。

2010年12月 4日

どーもです。

イタリアでの事故だそうですが、

世界最速?のパトカー全損だそうです。

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やっぱり廃車ですかねぇ~。

本日はここまで。

ではでは。

あ~あ…。

2009年9月10日

どーもです。

2か月程前に交換したカーナビ。

2週間程前から調子が悪い。

動いている時はどっか変なところ走っちゃうし。

接続確認をするとスピードセンサーが反応して

いないではないか。

しゃー無しにメーターパネル部分をバラすと…。

結構やってくれてます。

①ん?

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①の画像。

今のカーナビはフルセグチューナーと言う物が内蔵

されている物なので今まで使っていたアンテナ線を

新しいアンテナに交換しているのですが、その配線を

ぶった切るのはいいのです。

でも残った配線がそのまま…。

きっと引っこ抜く事が出来なかったんですね。

緑のアース線。

配線をむしってねじった物をボルトと共締め。

せめてクワガタ端子ぐらい使ってほしいさ。

スピードメーターセンサーの配線はメーターパネルの

裏から取るのはいいのですが、むしっている絶縁テープ

位は綺麗に処理してぇ。

②んんっ?

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②の画像

圧着コネクターを使うのはいい。(個人的には嫌い。)

だが使われなくなってる物は取り外さないのか?

頼みますよぉ~。

しかも全体的に配線が長すぎです。

それらを修正したら今のところはOKみたい。

大丈夫か?おいら。

この時期ですので汗だくです。

それが嫌だったので、お金を払って作業をお願いして

いるんで、見えない所とはいえきちんと

やってもらいたいですなぁ。

はぁ~(T_T)

本日はここまで。

ではでは。

いにしえ…①

2009年4月16日

どーもです。

今回のネタは2回に分けてやってみたいと思います。

『塩江温泉鉄道』

コトデン仏生山駅から塩江温泉街まで昭和4年から

昭和16年まで、とても短い期間ですがその昔には列車が

走っていたといいます。

この列車?は動力は電気ではないので電車なのかは

知りませんがガソリンエンジンで走っていたそうです。

詳しく知りたい方はWikipediaで調べてみてね。

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さて、正面の道が元の線路だった所でした。

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今現在の仏生山駅からの場所にはこのような

車両が今でもあるんです。

この電車↑が走っていたわけではありませんが

なんと大正14年1926年製造らしいです。

いまでもイベントで走るそうですが、御歳83才の

車両です。

コトデンの車両を取りに全国から撮り鉄が集まる

そうです。(良くは知らないんですけど…。)

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そんな列車が走っていた後に出来た道なので

今ではこの道は『ガソリン道』といわれています。

このままずっと山側に進んで行きますと一番最初に

現れる当時の面影です。

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加羅土トンネルと言われているそうです。

パイロンが立っていますので立入禁止なのかも

知れませんが一応何処にもそのような看板は

有りません。

こういうところってなんか行ってみたいじゃないですか?

でも奥のカーブの先に雨水?が溜まっていて通り抜け

が出来ません。

この先は高松空港の横を流れています香東川を上流に

向かって川の横を進みます。

次に現れるのがこの橋なのですが、元々の橋脚が、今は

サイクリングコースの1部となっているようですが…

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なんと、橋の重量制限が0,5t…?

500kgです。

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列車の重量は一体何kgだったのでしょうか…。

この続きはまた明日に続きます。

本日はここまで。

ではでは。

め…。

2009年4月 3日

どーもです。

かわいい色です。

こーゆー車もいいですよねぇ。

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目を三角にしなくて済むやつね。

でもなっちゃいますかねぇ~45歳の車でも。

やっぱり964かなぁ~、いやいや…です。

本日はここまで。

ではでは。

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